JUGEMテーマ:パソコン

 家に居ることが多いし仕事も「テレワーク」で注文も少ないので、暇を持て余しております。

したがって時間がタップリあるのに、何処にも出かけられないし仕事も少なく事がない状態で、パソコンを組み込むのが最大の楽しみです、PC工房「Room365」の在庫パーツと新マザーでキラキラピカピカのPC「最強写真編集用PC」を組み込んでみました。

 

  

ケースも色々あって中にはピンク系の可愛いのがありますが、今回僕が選んだケースは「SILVERSTONE SST-SEA1-G」(15,200円前後)です。

こちらのケースは電源がすっぽりとカバーの中に納まるので、ケーブルの取り回しが綺麗に行えるので最高です。

 

  

ケースが決まったのでパーツを選んでみました。

 

◎M/B:ASUS TUF GAMING B550M-PLUS (WI-FI)(20,000円前後)&MSI MAG B550M MORTAR WIFI(21,200円前後)

音楽を聴くために必要な「S/PDIF」、円滑なネットアクセスのための「WI-FI6」、高速転送のための「USB3.2 Gen2 Type-C」は必須だと思ってください。

 

◎CPU:AMD Ryzen 9 3900X(60,000円前後)

◎RAM:G.Skill F4-3600C16D-32GTZNC(23,900円前後)

  

 

◎SSD:M.2 SEAGATE FireCuda 520 SSD ZP500GM3A002(15,100前後)

◎SSD:Crucial MX500 CT1000MX500SSD1/JP(13,000円前後)

 

ここまでが基本ベースで132,000円強ですが、この他にケース・CPUファン・電源・ケースファン(全部で40,000円前後)やGPU(VGA)が必要です。

 

  

 

GPUは10bitカラーやゲームをするならGeForce GTX1660 Ti(28,000円前後)〜RTX2060 SUPER(44,600円前後)〜RTX2070 SUPER(56,000円前後)〜RTX2080 SUPER(81,600円前後)〜RTX2080Ti(131,400円前後〜198,000円迄)があります。

ゲームよりも10bitカラーなら丁度200,000円でパーツが揃います。

 

GPUもRTX2080 Tiだと合計で400,000円が基本ベースとなりますので、覚悟を決めて貯金して下さい。

これでピカピカキラキラの完成ですが、今月だけでも随分売れましたし最近は小さなケースでという方も増えました。