昭和記念公園で2020年度[紅葉&ポトレ交流会]を開催!(Sho-R)

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昭和記念公園(東京都立川市)で2020年度[紅葉&ポトレ交流会]を開催します。

 

(*コロナ禍の公園利用についてはこちらをクリック*)

 

コンセプト自由ですが…やはり秋と言えば紅葉と読書の秋。
ベレー帽・セーター・お洒落な本・眼鏡等々あれば最高の組合せだと思います。笑
沢山の方と楽しく交流して、素晴らしい紅葉撮影ができれば幸いです。
参加希望者は[DMorリプ]でグル招待します。

 

 

■開催内容


テーマ:紅葉&ポトレ交流会第1部
開催日:2020年11月21日&28日(土曜日)
集合場所:噴水先の広場(11時・PDFあり)
時間:10時〜16時半まで(途中参加&グッバイOK)
参加費:通常入園料450円
食事:皆で要相談
定員:各二日間 被写体20人 カメラマン20人
※DMorリプで希望日と参加部を教えて下さい

テーマ:紅葉&ポトレ交流会第2部
 

(黄葉紅葉まつり秋の夜散歩)
開催日:2020年11月21日&28日(土曜日)
集合場所:西立川口
時間:16時半〜20時まで(途中参加&バイバイOK)
参加費:通常入園料450円
定員:各二日間 被写体20人 カメラマン20人
※DMorリプで希望日と参加部を教えて下さい


ご質問があれば、お気軽にお問い合わせください。

 

一応紅葉&ポートレートの撮影も行いますが、テーマは撮影会というより交流会です。
故に撮影会のような定まった時間でのポートレート撮影はありません。
今回で3回目と4回目の開催ですが、どうかご了承して頂けると幸いです。

勝てる競馬を目指そう!新しい競馬の楽しみ方2(Kei) 

JUGEMテーマ:お酒

 今日は本題に入る前にお知らせがあります。

月初めになりますが、記事や写真が多くなりましたので、2009年12月までの記事をすべて削除して10月23日に終了し、更に高速サーバーに切り替えました。

 

もうブログを始めて14年(競馬を楽しむ2は11年)になり、その間に2度の整理と変更がありましたが、今回は初めてサーバーをチェンジしました。

3倍から5倍は早くアクセスできるようになったと思いますが、「研究室」はメガジャパンの運営、「Room365」は「合同会社アプロティス」の運営となっていますので今後も宜しくお願い致します。

 

 さて本題に入りますが、「今日は勝てる競馬を目指そう」というテーマに迫ってみたいと思ってます。

先週は「デアリングタクト」が無敗で「牝馬三冠馬」になって、今週は「コントレイル」が無敗での「牡馬三冠馬」なって、史上初の牝馬と牡馬の無敗での「三冠馬」が誕生しました。

競馬を始めて50年目で初めての経験をさせていただきましたが、今日は「ザ・グレンリヴェット XXV」を開けてお祝いしました。

 

私達の「競馬研究室」は個人事業主のPCエンジニアの集まりが主体で出来ていますが、全体で42名ですが2名は外部の研究員で構成されており、研究室に所属しない事業主の方も全国に30名弱います。

 

平日はみなさんエンジニアとして働いていますので、仕事はバラバラで時々まとまった仕事が入った時に一緒に活動していますが、研究室はみんなが足並みを揃えて土日と祝日の競馬開催日には朝7時から、コミュニケーションツール(アプリやソフト)を使ってグループ毎に資金を出し合って「勝ち逃げ」や「3コロガシ」を楽しんでいます。

 

1チーム5人で8チームありますが、それぞれローテーションを決めて馬券購入をしていますので、軸を決めたり消去馬を決めたりするのも各チームで決めています。

以前はみんなで集まって「酒がのめるぞ〜」といった感じで、毎週飲んでいたのですが、流石にコロナの感染拡大ですべてリモートになりました。

 

以前から「リモートワーク」仕様になっていたので、困る事もなくすんなりとリモート競馬に入り込んで行けました。

したがって現在の研究室は週に1回掃除に行くだけで、これもみんなで交代でやっていますし、各自それぞれが競馬の研究(購入方法のみ)は続けています。

 

「勝ち逃げ」も「3コロガシ」もみなさんには大きな問題がありますので、「勝ち逃げ」も「3コロガシ」もレースが接近していますので「勝ち逃げ」は、実際に一人で行うとなれば1コースしかできませんし、「3コロガシ」レースが接近していると購入する時間が無くなってしまうのです。

最低2から3人でチームを作る事ができればそこは簡単に解決します。

 

2コースで年間400万のプラスはそんなに難しくない「勝ち逃げ」は、1日中軸が同じで買い方も決まっていますので、考える事が必要なのは軸を決定する事だけで、後は機械的に購入して的中したらそこで購入を止めるだけでプラスは確保できています。

それを繰り返すだけなのですが、結構それが難しい人も多いと思いますし、土日に仕事がある人は完全に無理です。

何れにせよチーム作りからスタートさせるのが、自分のチャンスを広げる事になりますので、是非そこから始めてみて下さい。

 

さて今日のお酒はシングルモルトスコッチウイスキーの中でも、特に有名な「マッカラン」(MACALLAN)を取り上げます。

こちらも「グレンリヴェット」と同じくスペイサイド地区にある蒸留所で、ちょっと価格は高目ですがその価値は十分で、長く愛される飽きのこない滑らかで高級感のある味わいがとても良いです。

 

  

一番飲まれている「シェリーオークカスク」と「ダブルカスク」ですが、とても数多くの製品があってファンを飽きさせない品質の良いウイスキーなので、いつも記念日などにはボトルを開けるようにしています。

 

  

中には何百万もするものもあるようですが、お目にかかったこともありませんし日本で売られている製品では「リフレクション」というのが15万前後で売られていますし、「M デキャンタ」92万ぐらいでした。

いつもは12年物が中心ですがとても美味しいウイスキーです。

テレビやニアフィールドでも使える優れものミニアンプ!(Sho-R)

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 今年はこれまで随分長い間「巣ごもり」状態が続きましたので、ゲームもPCも音楽も楽器も徐々に飽きてきました。

テレビでドラマや音楽番組を観ても何か物足りなさを感じてしまい、何故なのか分からなかったのですが、やっと原因が分かりました。

音質がとても悪い事に気が付いたのですが、テレビ付属のサウンドバーやスピーカーの音は、どうしてもすっきりしない籠った音だという事に気付いたのです。

 

テレビもしっかりとAVアンプに繋いでそれなりのスピーカーを用意すればいいのですが、最近はどうしてもリビングでテレビを観る事が多くなっていたので気付かなかったのです。

徐々にですがベットに入ってから自室のテレビを利用するようになったら、音が悪くてボリュームを上げないと聴き取れないので、手持ちのミニコンポのアンプに繋いでみたら、とても良い音でハッキリと聴き取れるようになりました。

 

弟にも頼まれていたので新しいアンプを購入しようと考えて、ミニコンポ用のアンプでハイレゾ対応で100Wクラス以上となると、製品はとても限られてしまいます。

スピーカーもありますのでアンプは6万円以下という事で探すと、Marantzの「M-CR612」(54,000円前後)とDENONの「CEOL RCD-N10」(44,550円前後)の2機種が候補に残りました。

 

 

どちらもハイレゾにも対応してますし、Amazon AlexaやSiriによる音声コントロールもでき、とても便利なのでがデザイン的にMarantzの「M-CR612」を選びました。

後は家にあるスピーカーのどれが合うのか難しいところですが、色々と試してみようと思っています。

この機種は今年の1月頃は43,000円前後だったのですが、あれから1万円以上も価格が上昇しています。

 

テレビやPCに繋いでもニアフィールドでもサイズが小さいアンプなので、とても使い易く良いです。

勝てる競馬を目指そう!新しい競馬の楽しみ方1(Kei)

JUGEMテーマ:お酒

 私達は獣医でもなければ調教師でもない訳ですから、馬の状態を見極めることはほぼ不可能に近いのですが、人間は面白い事に色々な環境でもそれこそ懸命に努力してプロになろうと努力します。

持ち時計・ローテーション・馬体重・調教など勉強する材料を探すと幾らでもあるのが競馬です。

 

私は競馬をこうして50年もやっていますが、いつかそんな研究をすべて辞めてしまったので、競馬に対するロマンの部分と勝負の部分は全く別物にしています。

競馬をしていると誰でも「好きな馬」ができるもので、勝ち負けに関係なく何頭か応援したくなるものです。

 

こうして長い間「巣ごもり競馬」ですと、自然の成り行きで好きな馬も増えてしまうのですが、史上初の無敗の牝馬三冠馬となった「デアリングタクト」もそうですが、当日京都10Rで4連勝目を飾ってオープン入りした「レイパパレ」も2戦目にこれはと思った馬ですし、新潟11Rで9か月ぶりに勝った「ジャンダルム」も「高松宮記念」と「スプリンターズS」とG1を2勝した「ビリーヴ」の子供、これまで注目してきた馬なのです。

どれも応援馬券で購入したのは100円の単勝馬券ですが、これで好きな競馬は終了にしています。

 

こうして競馬の好きな部分はここまでで終了、趣味の部分としての楽しみ方でスポーツとして捉えていますが、仕事としての競馬はお金を稼ぐための勝負と思っていますので、「勝ち逃げ」や「3コロガシ」です。

すべて「Pランク」を利用した購入で、自分の意志は完全に無視されていますので楽しくはないです。

単勝100円で自分の好きな馬を買って競馬を観る方がずっと楽しいですから、「勝ち逃げ」や「3コロガシ」は仕事なのです。

 

 最近は「巣ごもり競馬」ですのでお酒を飲みながらノンビリとやってますが、毎週違うお酒を飲んでいます。

やはりベルギービールの時もあればウイスキーの場合もありますが、カルヴァドスやコニャックの場合も多いです。

今週はシングルモルトスコッチウイスキーの中から、先日スコットランド北部スペイサイド地区の「ザ・グレンリヴェット」を紹介いたしましたが、ハイランド地区の「グレンモーレンジィ」(GKENMORANGIE)を紹介します。

 

  

 

世界中で人気の銘柄ですが、ザ・オリジナルは爽やかな香りでとてもフルーティーで飲み易いので初めてシングルモルトウイスキーを飲む方にもピッタリです。

  

ザ・オリジナルの他に「グレンモーレンジィ ラサンタ 12年」・「シグネット」・「ザ・キンタ・ルバン 14年」・「ザ・ネクタードール」・「グレンモーレンジィ 18年」などもあってそれぞれ美味しいです。

夏も冬もハイボール多いですが、時々は温かい珈琲に入れて飲んでいます。

一杯やりながらの「巣ごもり競馬」もいろいろおつまみを用意して楽しんでいますが、最高です!

発売前から人気の「FUJIFILM X-S10」に注目!(Sho-R)

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 撮影会の開催準備があってとても忙しいので、記事を書くのも大変なのですが、ちょっと気になる「APS-C」サイズセンサーを搭載している「FUJIFILM X-S10」が巷では、早くも人気で関連記事や動画が沢山上がっています。

「FUJIFILM」のカメラはどうしても1台は欲しいのですが、「X-T4(185,998円ボディ)」をと思っていたのですが、実際に触った見るとバリアングルモニターがマイク端子と干渉するのでちょっと躊躇しています。

 

「X-S10」はこの部分もすっかり解消され、コンパクトサイズになって「X-T4」より使い易いならこちらを購入する方が、色々と便利だと考えています。

実はできたらオールドレンズを使ってみたい気持ちが強いので、コンパクトな分レンズを沢山持てるので興味津々なのです。

これまで課題だった操作性は分かりやすく使いやすくなって、直感的かつ迅速に任意設定カスタム使用を選択できるのは素晴らしい!

 

  

 

もちろんカメラは好みの問題もあるし、人それぞれの癖もありますので先ずは触ってみて購入するのが一番、きちんと量販店などでチェックをしてください。

また、動画も「YouTube」等にアップされていますので、確認してみて下さい。

 

[幅]126.0mm×[高さ]85.1mm×[奥行き]65.4mm(最薄部32.9mm)と重量が465g(バッテリー・SDカード含む)ですから、コンパクトかつ軽いと理想的ですし、オールドレンズも安くて良いものが多いので思いっきり楽しめそうです。

日本競馬史上初「無敗の牝馬三冠」に乾杯!(Kei)

JUGEMテーマ:競馬

 徐々に新しい記録が残されて行く日本の競馬会、長年達成できなかった「無敗の牝馬三冠」も、先週の日曜日「デアリングタクト」(父エピファネイア)によって塗り替えられました。

G1で2勝の「エピファネイア」は、2冠馬で米オークスの勝ち馬でもある「シーザリオ」の子で、どちらも血統的な背景は十分なのですが、北海道の小さな牧場で生まれた「デアリングタクト」だけに本当に嬉しいものです。

 

月曜日はお休みなので「シゲ」さんや「吾郎」さん達と、我が家でウイスキーでお祝いををしました。

小田原燻製屋の燻製をおつまみに、キープして置いた大好きな「グレンリヴェット21年(アーカイブ)」を開けて楽しみました。

 

お酒を飲み始めた頃、ロスのホテルのバーで初めて飲んだのが「ザ・グレンリベット 18年 シングルモルト」で、なんと滑らかで飲み易いウイスキーなんだろうと思ったくらい美味しかったのです。

それからずっと日本で入手できなくても、旅行に行った友人や研究室のみんなに頼んで愛飲しています。

 

  

12年・15年・18年・21年・25年とありますが、25年はまだ封を切っていないですので「日本馬の凱旋門賞優勝」又は「牝馬と牡馬の同時三冠馬誕生」じに開けようと思っています。

「オルフェーヴル」の三冠時は18年、凱旋門賞2着時は2年連続で今回と同じ21年物でした。

実際には50年物(700万)があるそうですが、お目にかかったことはありません。

 

最近あるネット記事で読んだのですが、「黒船来航」(1853年)で有名なペリーはこの酒の大ファンだったらしく、当時は品質の悪かったバーボンではなく、以前の銘柄名「スミス・グレンリヴェット」を黒船に積んでいたらしい、当時から色々な人に愛されていたようです。

 

今では日本でも人気のシングルモルトウイスキーですが、国産のサントリー「山崎」やニッカ「余市」も入手困難になってしまいましたし、日本のウイスキーも世界中で人気です。

今週末は「コントレイル」が勝ってくれれば25年物を開けるつもりです。楽しみです!

ASUS ZenFone 7 5G& ZenFone Pro 7 5G!(Sho-R)

JUGEMテーマ:スマホ

 ASUS ZenFone 7の日本発売を10月21日14時に発表予定と思っていますが、既に台湾では発表されていますので、先にスペックだけは捉えておきたいです。

 

★ZenFone 7 5G

  • System: ASUS ZenUI 7 on Android 10
  • Processor: Octa Core / 2.84 GHz / Qualcomm Snapdragon 865 / GPU: Adreno 650
  • Memory: Internal: 128 GB UFS 3.1 / RAM: 6 GB or 8 GB / Slot type: microSD / Max. slot capacity: 2 TB
  • Display: 6.67" / NanoEdge AMOLED display / Resolution: 2400 x 1080 pixels / 20:9
  • Camera: Flip Camera: 64 MP, 12 MP, 8 MP / F1.8, F2.2 / 2x1 OCL PDAF / 3x optical zoom / Video: 8K UHD
  • Network: 5G: n1/2/3/5/7/8/12/20/28/38/77/78 / 4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/29/38/39/40/41 / 3G Band 1/2/3/4/5/6/8/19 / GSM: 850/900/1800/1900 MHz
  • SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2, microSD), 5G + 4G or 4G dual-SIM
  • Wireless: Bluetooth: 5.1 / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac/ax, 2.4 GHz & 5 GHz, 2x2 MIMO / NFC
  • Connection: USB Type-C
  • Location: GPS, GLONASS, BeiDou, Galileo, QZSS, NavIC
  • Sensors: Accelerator, Ambient light sensor, Angle sensor, eCompass, Face recognition, Fingerprint, Gyroscope, Hall sensor, Proximity sensor
  • Battery: 5000 mAh (Built-in) / Quick Charge 4.0 and PD Charging
  • Weight: 230 g
  • Dimensions: 165.08 x 77.28 x 9.6 mm

★ZenFone Pro 7 5G

  • System: ASUS ZenUI 7 on Android 10
  • Processor: Octa Core / 3.1 GHz / Qualcomm Snapdragon 865 Plus / GPU: Adreno 650
  • Memory: Internal: 256 GB UFS 3.1 / RAM: 8 GB / Slot type: microSD / Max. slot capacity: 2 TB
  • Display: 6.67" / NanoEdge AMOLED display / Resolution: 2400 x 1080 pixels / 20:9
  • Camera: Flip Camera: 64 MP, 12 MP, 8 MP / F1.8, F2.2 / 2x1 OCL PDAF / 3x optical zoom / Video: 8K UHD
  • Network: 5G: n1/2/3/5/7/8/12/20/28/38/77/78 / 4G: LTE Band 1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/29/38/39/40/41 / 3G Band 1/2/3/4/5/6/8/19 / GSM: 850/900/1800/1900 MHz
  • SIM card: Type: nano-SIM / Slot: Full dual-SIM (SIM 1, SIM 2, microSD), 5G + 4G or 4G dual-SIM
  • Wireless: Bluetooth: 5.1 / Wi-Fi: 802.11 a/b/g/n/ac/ax, 2.4 GHz & 5 GHz, 2x2 MIMO / NFC
  • Connection: USB Type-C
  • Location: GPS, GLONASS, BeiDou, Galileo, QZSS, NavIC
  • Sensors: Accelerator, Ambient light sensor, Angle sensor, eCompass, Face recognition, Fingerprint, Gyroscope, Hall sensor, Proximity sensor
  • Battery: 5000 mAh (Built-in) / Quick Charge 4.0 and PD Charging
  • Weight: 230 g
  • Dimensions: 165.08 x 77.28 x 9.6 mm

製品に大きな差はないものの、5000mAhのバッテリーや64MPのカメラや5G対応など注目です。

本体の重さ230gがちょっと気になっていますが、期待十分です。

新しいカメラが続々登場でパニック状態に!「APS-C」(Sho-R)

JUGEMテーマ:カメラ

 さて今回はAPS-Cサイズのカメラで今年発売された製品を取り上げました。

やっぱり「FUJIFILM」や「Canon」の製品もあるので、捨てがたい部分もありますし、フルサイズにはないとても綺麗な撮影ができます。

 

 

10月 Canon EOS Kiss M2(74,705円ボディ)351g

10月 Canon EOS Kiss M2 EF-M15-45 IS STM(89,258円レンズキット)

10月 Canon EOS Kiss M2(104,782円ダブルレンズキット)

10月 Canon EOS Kiss M2(111,573円ダブルズームキット)

02月 FUJIFILM X-T4(185,998円ボディ)526g

02月 FUJIFILM X-T4(240,000円レンズキット)

01月 FUJIFILM X-T200(66,500円レンズキット)321g

01月 FUJIFILM X-T200(74,484円ダブルズームレンズキット)

 

APS-Cの今年発売の新製品はこの様にどちらかと言うと少なめですが、実際の人気は「EOS Kiss M ダブルズームキット」(81,785円)や「Sony α6400 ILCE-6400Y ダブルズームレンズキット」(114,000円)や「FUJIFILM FUJIFILM X-A7 レンズキット」(51,500円)等が売れ筋です。

初心者向のも多いですがプロ用途にも使える優れものが多く、「FUJIFILM X-T4」はとても綺麗で圧倒されますね。

年内には決めたいと思っていますが、「CP⁺ 2021」(2月25日〜28日)開催まで待つという選択技もあります。

新しいカメラが続々登場でパニック状態に!「フルサイズ」(Sho-R)

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 ミラーレス一眼が人気になって変わったことは、解像度と価格が急激に上昇した事、オートフォーカス技術が進んで動きの速い写真もしっかりと捉えることができるようになった事、綺麗な動画が撮れるようになった事、最も大きな変化は軽量化が進んだことです。

以前の一眼カメラですと重くて1日の撮影でグッタリでしたが、ミラーレスに変えてから2日連続の撮影でもOKになりました。

 

昨年まで持っていた一眼カメラ(Canon)から、昨年の5月に「α7R III ILCE-7RM3」を購入しやっと1年半で慣れてきましたが、これまで今年だけでも下記の様にとんでもなく多くのミラーレスカメラ(予定も含む)が発売されております。

 

 

12月予定 Nikon Z 7供358,380円ボディ)615g

11月予定 Nikon Z 6供241,560円ボディ)615g

10月 Nikon Z5 24-200(257,400円レンズキット)590g

10月 Sony α7C ILCE-7C(206,910円ボディ)424g

10月 Sony α7C ILCE-7CL(236,610円レンズキット)

10月 Sony α7S III ILCE-7SM3(404,910円ボディ)614g

09月 Panasonic LUMIX DC-S5(247,500円ボディ)630g

09月 Panasonic LUMIX DC-S5K(287,100円標準ズームKレンズキット)

08月 Nikon Z5(158,780円ボディ)590g

08月 Nikon Z5 24-50(180,834円レンズキット)

08月 Canon EOS R6(301,950円ボディ)598g

08月 Canon EOS R6 RF24-105 IS STM(341,550円レンズキット)

07月 Canon EOS R5(455,400円ボディ)650g

04月 Canon EOS RP RF24-105 IS STM(168,300円レンズキット)440g

 

もうどれが良いのかまったくわからない状況ですが、「Canon EOS R5」と「Canon EOS R6」は触ってみて気になっています。

「Nikon Z 7供廚盖い砲覆訛減澆覆里12月まで待ってみようと思っています。

 

旅行も外食も大きく変わったし競馬も???(Kei)

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 コロナ禍で大きく変わったのは旅行や外食ですが、2月に河口湖に行ったのが最後でその後の旅行はゼロ、外食も週2回平均が月1回になりましたので、外へ出る回数が極端に減って更に買い物も食料品と日用雑貨品は全て配達、外へ出るのは病院と床屋に行く時だけなんて月もありました。

 

最も変化したのは大好きな競馬で、今年は「ダービー」もこれからゲートインする「秋華賞」も「菊花賞」もTV観戦、現地でライブ観戦ができないのです。

しかも、無敗の牝馬三冠と無敗の三冠同時に達成されるかもという史上初のイベントを、ライブで観られないのですからちょっと残念です。

「秋華賞」と「菊花賞」は京都競馬場で行われますが、どっちにしても指定席のみの抽選販売ですし、京都まで新幹線に乗っての移動もあってちょっと無理なのです。

 

今年は東京開催は結局1日も感染に行けなかったので本当に寂しいですが、コロナ禍でも売り上げが上がっているという事なのでちょっと驚きました。

でもなんとなくこんな事態ですからその気持ちが良く分かります。

何しろ楽しみが非常に限定されてしまうからですが、競馬は最も楽しめるスポーツ&ギャンブルだから、パチンコ等に比べると巣ごもりでも十分に楽しめるからだと思っています。

 

旅行にしてもそろそろ出かけようとは思っていますが、スケジュールするとコロナの拡大があればキャンセルもギリギリまでできる様に変更されたり、キャンセル保険ができたりと本当に便利になりました。

旅行でもソーシャルディスタンスを守って行けば十分に旅行ができると思いますので、密を避けるために平日にスケジュールしたりと工夫をしています。

 

生活様式が随分変わってしまいましたが、しっかりと対策をして出かけて欲しいと思っていますし、競馬場にも出かけてみて下さい。