欧米の3冠レースの情報!

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 本日の深夜には英オークスと英ダービーが行われるのですが、欧米の三冠レースについて書いておきます。

これから世界のレースで活躍する馬達が沢山おりますので、参考にしていただけると幸いです。

コロナの影響で自粛中の土日は競馬を楽しみながら過ごせましたので、出かけられなくても随分と楽しめました。

 

◎6月01日仏「2000ギニー」⇒「ヴィクタールドラム」(父Shamardal)芝1600m

◎6月01日仏「1000ギニー」⇒「ドリームアンドドゥ」(父Siyouni)芝1600m

◎6月06日英「2000ギニー」⇒「カメコ」(父Kitten's Joy)芝1600m

◎6月06日英「1000ギニー」⇒「ラブ」(父Galileo)芝1600m

◎6月13日愛「2000ギニー」⇒「シスキン」(父First Defence)芝1600m

◎6月14日愛「1000ギニー」⇒「ピースフル」(父Galileo)芝1600m

◎6月21日米「ベルモントS」⇒「ティズザロー」(父Constitution)ダート1800m

◎6月28日愛「ダービー」⇒「サンティアゴ」(父Authorized)芝2400m

◎7月04日英「オークス」⇒「ラブ」(父Galileo)二冠達成のブッチギリ優勝!

◎7月04日英「ダービー」⇒「サーペンタイン」(父Galileo)こちらも逃げ切りブッチギリの人気薄での優勝!

◎7月05日仏「ダービー」⇒「ミシュリフ」(父Make Belive)2000ギニーの1着、2着を相手に直線で抜け出して価値ある優勝!

◎7月05日仏「オークス」⇒「ファンシーブルー」(父ディープインパクト)なんとディープインパクト産駒が嬉しい優勝!

◎7月18日愛「オークス」⇒「」

 

(空欄部分はあとで書き足しますよ!)

 

米三冠レースは「ケンタッキーダービー」が9月5日、「プリークネスS」は10月3日に変更されましたので、10月の1週目は「凱旋門賞」も含め10鞍のG1レースがあります。

今年はコロナ感染の影響で中止になるレースもあって大変ですが、これからは三冠レースの他にも、古馬のG1レースにも注目したいと思っています。

いつか「凱旋門賞」も「キングジョージ」も写真を撮りに行きたいと願っています。

スペイン風邪の時は第一波より第ニ波の死者が多かった!

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 自粛解除で学校や会社が動き出して、こんなに感染者が増えてしまった訳ですが、もう一日200人を超えていますので、更に感染が地方まで拡がりそうです。

夜はできる限り家でといっても、いくら「テレワーク」と言っても、やはり夜は何処かでお酒を飲みながら食事もしたいものですから、やはり出掛けたいのですが、責任ある立場なのでじっと我慢して「家飲み」しています。

 

この自粛生活中に弟は新しいギターを購入し練習していましたが、凄く上達してビックリですので、自分もギターを改めて弾いてみようかと思ったのです。

ギターは楽器店をいくつか周って2本選んで父と3人で決めたのですが、ついでにマイクとオーディオインターフェイスも、オーディオインターフェイス付きのアンプも用意してDAWにも挑戦しようという事になりました。

 

本来なら旅行の予定が4月と5月にあったのですが、どちらもキャンセルとなって残った旅行費用で、思い切ってギターを購入して親子で練習してみようという事になりました。

旅行はこれから始まる旅行代50%キャッシュバックの「Go Toキャンペーン」があるので、コロナが落ち着いてから行こうという事になっていますが、早く実施すると地方も観光地も感染者の増加は止められなくなります。

 

若い人達に感染者が多いという事は広範囲に広がりを見せるのが当たり前なのですが、いよいよ地方にも広がってくる頃ですし、何もしなければ19,000人では済まなくなります。

会社へ行く人も、飲食店で働く人もみんな命を懸けて働くことになります。

最初の自粛規制が上手く機能して一旦は感染の増加に歯止めがかかっただけなのに、もう自粛解除してしまった政府の行動はこれから起こる大きな間違いに早く気が付くべきです。

 

スペイン風邪の流行時は調べてみると第一波より、第ニ波の死者の数が多かったとのことですが、同じ間違いを繰り返すのでしょうか?早く対策を取ってもらいたいものです。

特に地方への広がりは非常に危険が多く、お年寄りへの感染は避けられないようになって、病院も厳しい環境に置かれる事になって行きます。

軽いフェイントで探るような対策ではなく、長期的な毅然とした対策を考えるべきです。

写真の記事を書きたいのですが撮影に行けない辛さ!

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 写真の記事を書きたいのに撮影に行けない辛さで、毎日PCゲームで過ごすのも、ギターを練習するのも徐々に飽きてきました。

今年は3月に最後の撮影会、6月末に「高ボッチ」に行っただけ、その他の日は自宅周辺の草花やお酒やワインのボトルを撮ったりで、写真の勉強もしていますが、みんなに合える「撮影会」が一番楽しみです。

 

もう飽き飽きしていますので、河口湖や山中湖の友人所有の別荘に暫く退避しようと思ったら、友人達の方がすでに退避中でした。

まあアパートやマンションを借りれば済むのですが、田舎の事ですから首都圏からの移住となると嫌な顔をされることもありますので、各別荘地が条件的には一番いいのです。

 

それでも貸別荘や一戸建ての賃貸物件などもありますので、ちょっと探してみたいと思います。

観光地でも安心して住めるような場所はいくつかありますが、僕は「テレワーク」なのでどこでも生活ができますので、問題はありませんし、PCの修理等もどこでもパーツは入手できますので問題はないのです。

 

問題は電車でもバスでも移動時間が1時間半以内でと考えていますが、2時間までなら日帰りも可能ですので考えています。

丁度住まいから本厚木からの高速バスなら「河口湖」まで1時間30分、御殿場までは電車で1時間10分、そこからバスで山中湖は42分ですから2時間以内で移動が可能です。

伊豆方面なら伊東まで1時間40分、山梨県なら大月市まで1時間40分、静岡方面なら沼津まで1時間30分と何とか写真の撮れそうな場所に住めそうです。

 

本来なら父の田舎である青森県でもいいのですが、ちょっと日帰りとは行かないのです。

一応、上記の条件で探してみるつもりです。

 

もう少し考えてみてから、賃貸物件を探してみようと考えています。

仕事は上手く行ってないのですが、こんな状況ですので業種の変更はこれから考えて行こうと思っておりますし、随分とチャンスがありそうで今後が楽しみです。

PCの出荷と集荷は今まで通りですので、「Room365」のお客様は直接担当者に電話やメールで連絡してください。

 

新規のお客様への対応も同じですが、現在のパーツ市場は入荷不足もあって値上がりがありますので、もう少し待った方が賢明かと思いますし、AMD製CPUで組み込み予定ならパーツが潤沢になる7月末には値下がりが期待できます。

巣ごもり練習に必要なアコギ用ギターアンプのおすすめ品!2

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 アコギ用ギターアンプの第2弾は「ファントム電源」と「ファントム電源付き」ギターアンプです。

最近はギターアンプも進んで、ギターだけではなくマイクやAUXで、オーディオインターフェイスの機能を持った製品もありますから、そんな注目したい製品を紹介します。

 

実は先日紹介した「YAMAHA THRシリーズ」もそうですが、USBでPCと接続できますので同じようにオーディオインターフェイス機能が搭載されています。

ただ「ファントム電源」(48V)が搭載されていないので、コンデンサーマイクが使えないので、下記の「ファントム電源」を購入すれば大丈夫です。

 

 

 

◎ART「PHANTOM II Pro」(9,000円前後)

◎MACKIE「M48」(6,500円前後)

◎BOSS「DT-1」(11,000円前後)ダイレクトBOX

 

続いてUSBでPCと繋げられるギターアンプとしては、先日の「YAMAHA THRシリーズ」以外にも、「BOSS Acoustic Singerシリーズ」も便利です。

 

  

 

◎BOSS Acoustic Singer Live LT(43,000円前後)

◎BOSS Acoustic Singer Pro(77,000円前後)

 

ちょっと大きめのアンプですから余裕も十分で、音も大きく出ますので小さなステージでも使えます。

ボーカルマイクの調整も簡単ですしファントム電源も搭載されて使い易さ抜群ですし、使い方もYou Tubeに沢山アップされていますので1台は欲しいアンプです。

コロナ感染増加で子供達も若者達も危険な状態へ!(Kei)

JUGEMテーマ:その他

 コロナ感染増加が毎日増えてる首都圏はとうとう1日100人を超える状態になり、まだ様子を伺ってる状態で対策が全く取られていないのですが、子供達や若者達が危険に晒され第2波の兆しがあります。

やはりコロナウイルスは暑くなっても関係がなく、感染力はとても強く全世界では今週初めには1000万人を超え、現在は1週間で100万人程増えていますので、このままでは全世界で第2波のスタートが起こるのも時間の問題です。

 

ベトナムを皮切りにフライト許可が下りていますが、海外からの帰国者間に何人かの感染者がでているように、油断は禁物です。

東京都内だけでなく埼玉県・神奈川県・千葉県と首都東京のベッドタウンとして機能しているだけに、感染拡大は防ぎきれないと思っていますので、緊急に対策をとる必要があると思います。

 

50人から100人へ、そこから200人へと増えるとそれが移動によりより多くの、感染拡大を招きますので何処かでオーバーシュートが始まりますし、厳しい状況に追い込まれますのでそうなると、もう第2波は止められなくなると想定できます。

経済活動の停滞による影響はもっと大きな打撃を受けることになるのですが、治療薬やワクチンができるのをどうにかして待つような対策が考えられないのか、感染者の少ないエリアからの首都圏への移動と首都圏から感染者の少ないエリアへの移動も、きっと混乱を招く結果となりそうです。

 

もう「テレワーク」だけでは済まない状況に陥り、最後には首都圏封鎖、企業の地方への移動など本当に現実的になってきますし、日本全国の自治体が協力して企業の移動に対応して、各社の本社機能を地方に移動させる方法を模索しなければいけないと思います。

一時的にでもそんな方法が取れるように考えれば、感染拡大は大きく変化する筈です。

そして治療薬やワクチンができたら、首都圏に戻ればいい訳ですが、地方の閉鎖された学校の再利用等も考えられればと思います。

 

なんとなくこのままでは第1波よりもひどい状態になりそうで、とても心配です。

私達は「テレワーク」にすべて切り替えていますが、それでも子供や孫が毎日学校に通っていますので、汗びっしょりで帰ってくるので、心配で落ち着いていられません。

どうか安心して生活ができるようになる事を祈るだけです。

巣ごもり練習に必要なアコギ用ギターアンプのおすすめ品!

JUGEMテーマ:ギター

 コロナ禍の自粛で仕事も遊びも自宅でという状態が3ヶ月も続いて、とうとう我が家でも2本のエレアコを新調し、懸命に練習する事になったのですが、上手になったのは弟の方で僕はとても苦戦してます。

ギターを始めたのは10年以上も前の高校1年の時でしたが、弟には1年だけで追いつかれてショックを受けております。

ギターはアコギやエレアコが4本、エレキが2本、ベースが1本と結構色々とありますが、以前はエレキとサイレントギターが7本とアコギが1本でした。

 

でもギターアンプはエレキ用だけでしたので、エレアコは普通のオーディオに接続して使っていたのですが、弟と相談してエレアコ用のアンプを購入する事になりました。

もちろんこれまでのアンプはオーディオ用ですしスピーカーもモニタースピーカータイプですから、音も悪くはなくとてもいい状態ですが、やはり練習の時には持ち運びできるのがいいので、アンプも新調する事になりました。

 

やはり色々な候補の中から実際に視聴してみて、YAMAHA・ROLAND・VOX・AERとなりましたが、予算オーバーの「AER」は最初に脱落、音は最高に良いのですが10万円いじょうしますので、3万から6万円以内で買えるYAMAHAとROLANDの製品からという事になりました。

ただVOCのVX50 AG(21,600円前後)も真空管搭載で音が柔らかなのでちょっと気になっています。

 

◎YAMAHA⇒THR5A(20,800円前後)かTHR10II(35,000円前後)は家で練習するためにあるようなアンプで、小さいので場所も取らないし、USB接続でPCとも繋げられますので色々と便利です。

 

 

 

◎ROLAND⇒AC-33-RW(42,900円)かAC-60-RW(61,600円前後)はスピーカーも音量も大きめですが、こちらも音がとても良いです。

 

 

 

何時間もテストする訳にもいかないのですが、やはり色々と考えて予算内で買える最高の製品を買いたいと思います。

時間があれば楽器店に足を運んでいますが、アンプを選ぶだけでもちょっと大変だと思いました。

25日〜7月9日午前10時までゲームが大バーゲン中!(Shun-J)

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 「Steam」では25日から7月9日午前10時までゲームのバーゲンが行われていますが、コロナは首都圏で感染拡大が始まり、第2波が来そうな感じですので、これまで以上の注意が必要になります。

 

この3ヶ月くらいはPCをアップグレードしたり、新しく購入したりでゲームを家で楽しむ方が多くなりました。

家でカラオケもできますし、ドラマも映画もPCがあれば楽しめますので、「Room365」でもみんなにVGAのグレードアップやメモリーの増設などをお薦めしています。

 

「Steamサマーセール」では今年発売のゲームなども60%オフや70%オフで購入できますので、いつもの3倍は購入でき楽しめる訳ですからどんどん購入して巣ごもりを続けましょう。

 

そんなこんなで今回はフォトグラファーやVlogger達にも役に立つ、10bitカラー対応のVGA(グラフィックカード)をいくつか紹介しておきます。

動画編集する時や写真編集でも10bitカラーがあれば更に綺麗な編集が可能になりますし、モニターに移した時の鮮明さにも驚きます。

 

実際にはNVIDIA Quadroシリーズでしかできなかった10bitカラーは、昨年11月のドライバーのアップデートによってGTX1000シリーズとRTX2000シリーズも対応しましたので、写真編集でも動画編集でも10bitカラーの表示が可能になりました。

もう手放せないくらいの表現が可能なので、巣ごもり状態で楽しんでいますが、時々はゲームも楽しんでいます。

 

  

 

◎お薦めのVGA◎(MSI/ZOTAC/Palit/ELSA/ASUS/Colorfulなどのメーカーから発売されています。)

☆GTX 1660Ti:サイズが小さめのカードも多く扱い易いですし、重いゲームでなければ殆ど楽しめます。29,000円〜40,000円

☆RTX 2060 SUPER:メモリーが8GBなので重いゲームもどうにかスムースにプレイできます。43,000円〜58,000円

☆RTX 2070 SUPER:こちらもメモリー8GBで重いゲームでもサクサクで1番のお薦めです。56,000円〜84,000円

☆RTX 2080 SUPER&2080 Ti:文句なしの上位機種です。83,000円〜200,000円

スマホカメラの性能比較はナンセンス!

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 昨日6400万画素カメラ搭載の「Xiaomi Mi Note 10 Lite」の紹介をいたしましたが、SIMフリーのミドルクラス、ミドルハイクラスでは4800万画素〜1億800万画素までの製品が沢山でています。

しかし画素数が大きければ綺麗な写真が撮れるという考え方は間違いで、普段の写真撮影なら1200万画素〜1600万画素あれば十分ですし、画素数が高くなると写真を取る方が難しくなりますから、AIの助けが必要になります。

 

◎画素数⇒値が大きいほどより鮮明な写真が撮れるますので、その分手ブレなどの影響がひどくなりまが、画素数が高いと一部分を拡大して見る時によりハッキリと綺麗に識別することが可能になります。

 

◎F値⇒レンズに光を取り込む量を示す数値で、値が低いほど光を取り込む量が多くなり、より明るい写真が撮れますし、被写体に寄って撮影をした時に背景がよりボケますので、値が低くなればそれだけ明るい写真が撮れるという事です。

 

◎AIモード撮影⇒AIがシーンに応じた最適な補正を行う撮影モードの事ですが、AIモードを搭載していると綺麗な写真が簡単に撮影できる為に手ブレなどの補正もしっかりされますので、SNSでもより手軽に良い写真や動画をアップすることができます。

 

◎広角・望遠倍率⇒超広角な画角での撮影が可能なレンズを搭載しているスマホが人気ですが、大人数でのセルフィ撮影や風景画などを印象的に撮ることが可能ですし、更にズーム撮影でも画質が低下しがちになるところを高画質で撮影できるかもポイントで、高倍率の撮影ができるカメラならあらゆるシーンでの撮影に向いています。

 

以上はどんなカメラにも言える事ですが、センサーの大きさも画質の綺麗さに繋がりますので、スマホの小さなセンサーでは無理な部分も沢山あるのですが、やはり携帯性が優れているだけに、ちょっとした撮影ならスマホのカメラでも十分な場合もあります。

 

☆4000万画素以上のカメラ搭載のスマホ☆

◎OPPO Reno3 A:4800万画素・画面6.44インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4025mAh

◎SAMSUNG Galaxy A41:4800万画素・画面6.1インチ・ ROM 64GB・RAM 4GB・バッテリー3500mAh

◎OPPO OPPO Find X2 Pro:4800万画素×2・画面6.7インチ・ ROM 512GB・RAM 12GB・バッテリー4260mAh・5G

◎ZTE a1 ZTG01:4800万画素・画面6.5インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4000mAh・5G

◎OPPO Reno3 5G:4800万画素・画面6.55インチ・ ROM 128GB・RAM 8GB・バッテリー4025mAh・5G

◎SAMSUNG Galaxy S20 Ultra:1億800万画素・画面6.1インチ・ ROM 128GB・RAM 12GB・バッテリー5000mAh

◎LG LG style3:4820万画素・画面6.1インチ・ ROM 64GB・RAM 4GB・バッテリー3500mAh

◎Xiaomi Redmi Note 9S:4800万画素・画面6.67インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー5020mAh 

◎TLC TCL 10 Pro:6400万画素・画面6.47インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4520mAh 

◎LG V60 ThinQ 5G:6400万画素・画面6.8インチ・ ROM 128GB・RAM 8GB・バッテリー5000mAh・5G 

◎シャープ AQUOS R5G:4800万画素・画面6.5インチ・ ROM 256GB・RAM 12GB・バッテリー3730mAh・5G

◎ ZTE Axon 10 Pro 5G:4800万画素・画面6.4インチ・ ROM 128GB・RAM 6GB・バッテリー4000mAh・5G

 

この他にも沢山の高画質で高画素数のスマホが発売され、5Gやハイエンドの魅力ある製品もありますが、ミドルクラスでも魅力的な製品が沢山あります。

みなさんもスマホでの写真も楽しんでみて下さい。

6400万画素のスマホ「Xiaomi Mi Note 10 Lite」で撮ってみた!

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 6400万画素カメラ搭載の「Xiaomi Mi Note 10 Lite」(32,400円前後)が届きましたので、早速写真を撮ってみました。

(OCN モバイルONEで安売りしてたのでポチしました。MNPで18,000円前後でした。)

 

 

本体サイズ約157.8mm x 約74.2mm x 約9.67mm・重量204g・Soc Qualcomm® Snapdragon™ 730G オクタコアCPU・RAM:6GB・ROM:64GB・液晶約6.47インチ2,340 x 1,080 (フルHD+)3D 曲面有機 EL(AMOLED)ディスプレイ・バッテリー5,260mAh・Outカメラ6,400万画素 + 広角800万画素 + 500万画素 + 200万画素・Inカメラ1,600万画素・認証 指紋認証/顔認証

 

ミドルクラスとしては驚きのカメラ性能ですが、ちょっとだけ比べてみて下さい。

◎Xiaomi Mi Note 10 Lite⇒1/100 F1.89 ISO143

 

 

◎iPhone 6 Plus⇒ 1/120 F2.2 ISO50

 

 

◎ASUS ZenPhone 5Z⇒1/125 F1.8 ISO26

 

 

◎SONY a7Riii⇒1/60 F4.5 ISO100

 

 

色々と好みがあるでしょうが、日陰で撮った写真でもSONYのフルサイズミラーレスには質感や明るさも負けています。

しかしスマホの写真もここまで進化してきたという事は、とても嬉しい事です。

ミドルクラスのスマホでも十分に楽しめる製品が多くなりましたので、少しづつ紹介していきたいと思います。

新AMDチップセットX570とB550が選ばれる理由!(Kei)

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 マザー部門でも1位から10位までに、9枚もAMDチップセットであるX570シリーズとB550シリーズ入っているように、市場はAMD-CPUにX570かB550マザーというのが定番となりつつあります。

特徴としては第三世代RyzenシリーズのCPUとの組み合わせで、PCI Express 4.0が使えるようになっています。

 

PCI Express 4.0は1レーンあたり16Gbps(2GB/s)の転送レートを実現しており、3.0の2倍の転送速度を実現していますし、VGA用に16レーン、NVMe M.2 SSD接続用に各4レーンを活用しています。

VGAは「Radeon RX 5700シリーズ」 がPCI Express 4.0に対応していますが、NVIDIAのVGAの対応はこれからのようです。

VGAへの期待はまだ先ですが、この恩恵を一番受けるのは高速M.2 SSDなのです。

 

それと今後登場するインターフェイス拡張カードなどで、そのスピードの速さを十分に確認できるようになります。

フォトグラファーのみなさんも写真編集の時間のロス感は半端ないと思うのですが、カメラのセンサーが高画質になるほど写真の解像度サイズが大きくなる訳ですから、これはもう由々しき問題です。

 

今後はストレージも高速にしてと考えるなら、処理をPCI Express 4.0に対応しているM.2 SSDの利用で少しでも高速処理が可能になると思っております。

数はまだ少ないですが「CFD PG3VNFシリーズ」、「CORSAIR Force MP600シリーズ」、「GIGABYTE AROUS NVMe Gen4シリーズ」などがでていますので使ってみて下さい。

 

  

 

 

◎2TB

☆CFD PG3VNF CSSD-M2B2TPG3VNF(54,800円前後)

☆Corsair Force Series MP600 CSSD-F2000GBMP600(52,500円前後)

☆GIGABYTE AROUS GP-ASM2NE6200TTTD(57,900円前後)

 

その他にも4TB等や8TBの製品も出てきそうですが、今後に期待です!