8K撮影対応の「EOS R5」に期待が膨らむ!

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 8K撮影ができるカメラという事で発売前から注目のCanon「EOS R5」ですが、フルサイズのミラーレスカメラで凄い注目!

 

 

まだ価格も発売日も分からないのにと思いますが、下記の様にスペックが徐々に発表されてきています。

 

☆新開発フルサイズCMOSセンサー

★電子シャッター使用時最高20コマ/秒(メカシャッター使用時最高12コマ/秒)

☆AF被写体検出「犬・猫・鳥」の「全身・顔・瞳」に対応

 

〇動画撮影

★全モードでデュアルピクセルCMOS AF可能

☆水平方向クロップなしでの撮影可能

★4:2:2 10bit Canon Log(H.265)

☆4:2:2 10bit HDR PQ(H.265)

★内部記録可能

☆静止画切り出し可能

★8K動画 フレームレート29.97fpsを実現・RAW動画撮影可能

☆4K動画 フレームレート119.88fpsを実現・4K 59.94fps外部出力可能

 

★ボディー内5軸手ブレ補正 +レンズ光学ISと合わせた協調制御を実現

☆Cfexpress/SD UHS-2 デュアルスロット対応

★クラウド「image.Canon」へ画像自動転送機能

 

価格(40万前後と予想)も発売日(5月か6月と予想)も何も決まっていない状態で、僕が使用中の「SONY α7R 掘廖塀蘆359,500円)よりは高いと思っていますが、カメラに興味を持って一番最初に購入したカメラもCanonでしたので、今でも愛着のあるメーカーです。

 

この他にも「FUJIFILM X-T4」も欲しいカメラなのですが、やはり軽いカメラがとても助かりますのでそちらも期待しています。

次々と発売されるカメラですが、どんなに頑張ってもすべてを所有することは不可能ですね。

テレワークに必要なノートPCのスペック!「15〜17型」

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 今回は「テレワーク」に必要なノートPCの持ち運びしないで、自宅に設置して使うタイプ(15〜17インチ)を選んでみました。

特に作業がテレビ会議などネット学習などでカメラ映像を利用する場合は、やはり画面が大きい方が使い易いですし、持ち運びの必要がないならこのサイズがベターです。

 

もちろん外付けモニターと2画面表示でという使い方もできますので便利です。

製品としては「MacBook」も使い易いのですが、15〜16インチで価格も20万以上とちょっと高めなので、仕事をするという意味ではWindowsノートがやはりベターだと思いますし、RAM16GB・CPUスコア10000以上・フルHD・17万円以下の条件で選ぶと、結構数が多いのでThunderbolt3対応の製品を選んでみましたが、実際には第8世代から第10世代までの混在ですので、注意して選んでください。

 

☆Dell Dell G5 15 プラチナシリーズ(139,242円〜)

★Dell G5 15 スペシャルエディション プラチナ(141,002円〜)

☆HP OMEN by HP 15シリーズ(151,800円〜)

★Dell Vostro 15 7000(7590) プラチナ(158,379円〜)

☆Dell G7 17 プラチナ(159,482円〜)17インチ

★MSI Prestige-15(159,800円)(1枚目の写真)

☆ドスパラGALLERIA GCR1660TGF(159,918円)144Hz駆動(2枚目の写真)

 

 

 

今回の候補はすべてGPU「GTXシリーズ」が搭載ですので、ゲームもできるし写真編集も可能ですし、外付けGPUに繋ぐことも可能です。

予算的に27インチモニターを用意してと考えると、17万以下の予算で考える必要がありますが、20万円前後まで許せるならMacBookも候補に入れて欲しいと思います。

 

「Z490」チップセット続々登場!(Shun-J)

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 第10世代「Comet Lake-S」が4月30日に発表されましたが、続々と対応マザーが登場していますので紹介します。

業界トップの「ASUS」の「Z490」チップセットを搭載したマザーだけでも、「ROG MAXIMUS」4製品・「ROG Strix」6製品・「TUF Gaming」2製品とゲーミングシリーズだけで、12製品と種類が豊富に発売予定です。

 

★ROG MAXIMUS XII EXTREME     ☆ROG Strix Z490-E GAMING

★ROG MAXIMUS XII FORMULA     ☆ROG Strix Z490-F GAMING

★ROG MAXIMUS XII APEX                     ☆ROG Strix Z490-A GAMING

★ROG MAXIMUS XII HERO(Wi-Fi)       ☆ROG Strix Z490-I GAMING

☆TUF Gaming Z490-PLUS(Wi-Fi)        ☆ROG Strix Z490-G GAMING(Wi-Fi) 

☆TUF Gaming Z490-PLUS                     ☆ROG Strix Z490-G GAMING

 

更に価格などはまだ未定ですが、「ASUS」の他にも「ASRock」3製品や「MSI」7製品の発売も予定されており、分かっている製品から、取り上げますので参考にしてみて下さい。

◎ASRock

☆Z490 PG Velocita

★Z490 Phantom Gaming 4/2.5G

☆Z490 Phantom Gaming-ITX/TB3

この「Z490 Phantom Gaming-ITX/TB3」はITXマザーですが、I/OパネルにThunderbolt3ポートを搭載しており、Wifi 6対応の無線モジュールも内蔵した製品となっています注目の製品です。

 

◎MSI

☆MEG Z490 GODLIKE         ★MEG Z490 ACE
★MPG Z490 GAMING CARBON WIFI      ☆MPG Z490 GAMING EDGE WIFI
☆MPG Z490M GAMING EDGE WIFI    ★MAG Z490 TOMAHAWK
☆MPG Z490 GAMING PLUS                   ☆Z490 A-PRO

 

この他にも「GIGABYTE」や「Coloful」や「BIOSTAR」からも数多くの製品が登場すると思いますので、まだチェックもしていない状態ですから、今回は概要だけに触れておきます。

この世代のCPUではPCIe 4.0対応はされませんが、次の世代では対応の予定だそうで残念な部分もあるので、様子を見たいという方も多いとは思いますから、無理にはお薦めという訳ではありませんけど、やはり注目してみて下さい。

アコーステックギターの流行について(Kei)

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 競馬仲間にもギターを弾く人が多いのですが、聞いてみると仕事仲間にも結構多いので時々話題に上ります。

私の場合は下手の横好きでどっちかというと、ジャカジャカ弾いて歌を歌うのがいつものパターンで未だに「ヤマハ」のアコーステックギター「FG-420A」を30年以上も愛用しています。

 

でも実は21歳の時にアメリカに研修旅行をして当時人気だった、「Gibson J-45」や「Martin D-45」(どちらも1960年〜1969年製)の状態の良い中古を購入し待ちかえって所有していたのですが、お金に困ったときに手放してしまったのです。

とにかく「ボブ・ティラン」や「エルビス・プレスリー」が使ってた憧れのギターだったので、当時の楽器の中古センターで良質のものを見つけ即購入したのですが、47年も前の事ですから日本へ持って帰るのも大変でした。

最大の理由はそれを弾きこなす技術がなかったのです。

 

当時は数多くのシンガーがどちらかのブランドのギターを使っていたのですから、それだけでも憧れだったです。

ところが、Gibsonは2018年5月に再建型倒産処理手続きを行っており再建中なのですが、Martinはこの業界では今でも近代化を図り盛業中です。

ここ数年は「YAMAHA」や「Taylor」のエレアコがブームで日本でもどうしてもこれらを選んでしまうのですが、サウンドの良さでオーストラリアの「Cole Clark」や「Maton」などが新しく人気になっています。

 

 

エレアコの使い易さはこのオーストラリアのメーカーや日本のメーカーが、複合型のピックアップを使うようになってサウンドに広がりが出たからで、好みのサウンドを作り出すのが簡単にできるからです。

今人気のオーストラリアの「Cole Clark」や「Maton」も欲しいギターですが、アメリカの「BreedLove」もとても良い音で迷ってしまいます。

 

 

この様に新しいメーカーが素晴らしいアコーステックギターを沢山送り出していますので、もちろんサウンドだけでなく使い易さも向上していますし、これからは勢力図が大きく変わる可能性があります。

自宅で思いっきりギターを練習するのもいいかもしれませんので、この機会に少しグレードアップしてみて下さい。

テレワークに必要なノートPCの周辺機器!「キーボード」

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 前回の「マウス」続き今日は「キーボード」ですが、こちらもとても大切なパーツだとですし、疎かにするととてもストレスになってしまいます。

ゲーミングキーボードはしっかりと耐久性もありますし、仕事で使うにも便利なのですが、中には打音が気になる方も多いと思いますので、こちらもやはり会社任せにしないで、自分に合ったものを選んで使う事をお勧めします。

 

Excelシートを使うなら10キーがあった方がいいですし、Wirelessキーボードが基本的にはお薦めで、Logicoolの製品は種類も多く使い易くトラブルが少ないです。

特に「Wireless Keyboard K275」(1,800円前後)や「K375s Multi-Device Bluetooth Keyboard + Stand combo」(2,600円前後)は静音設計でタイピングし易いです。

また「K780 Multi-Device Bluetooth Keyboard」(6,800円前後)も中心をくぼませた丸いキーがとても使い易いです。

 

   

続いてワイヤードキーボードですが、使い易いタイプはやはりゲーミングキーボードで、耐久性も抜群ですが打音が大好き派にはこちらがお薦めです。

Logicoolの「PRO X Gaming Keyboard G-PKB-002 青軸」(12,300円前後)、東プレの「REALFORCE R2-JP4-BK」(21,000円前後)やRazerの「BlackWidow Lite JP RZ03-02640700-R3J1 オレンジ軸」(11,000円前後)などが人気です。

 

   

他にも沢山のキーボードが発売されていますので、ショップで実際に触ってみて下さい、きっと自分に合ったキーボードが見つかります。

馬鹿にできないのですが、マウスと並んできちんと選ばないと仕事の時にイラっとしたり、ストレスの原因になりますので注意をするようにしてください。

テレワークに必要なノートPCの周辺機器!「マウス」

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 マウスは非常に大切なので今日はそれをメインに取り上げたいと思います。

「テレワーク」でも「ゲーム」でも使えるマウスとなると、やはり気になるのはなんといってもWirelessマウスですが、多少の遅延がありでこれまではワイヤードが人気です。

しかし「テレワーク」ではWirelessマウスが好かれるようで、やはりケーブルが嫌だという方が多いです。

 

それでも最近はとても便利なマウスケーブルホルダー(マウスバンジー)があって、ワイヤードの使い勝手が良くなりましたので、お勧めしています。

 

 

 

ワイヤードで使い易いというとエレコムの「M-DUX30BK」(1,300円前後)やROCCATの「Kone Pure Ultra」(8,000円前後)やLogicoolの「G300シリーズ」など、ゲーム用としても十分に使えますし、さらにPro用としてならWirelessのRazerやLogicoolの製品をお勧めします。

◎ワイヤード

 

 

 

◎Wireless

 

 

 

僕も色々と使ってきましたが、ROCCAT時代があったりLogicool時代もありましたが、今はTESOROのワイヤードを使用中です。

決して妥協しないで選んで欲しいのがマウスとキーボードですが、どちらも仕事の効率に影響しますので優れた製品を選んでください、それに手に馴染まない製品もありますので、触って確認してから購入してください。

くれぐれも会社任せで妥協しないのがベターですよ。

こんな事もできる「テレワーク」の上手な使いかた?

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 コロナウイルス拡大で随分と格差が広がってしまった仕事のあり方なのですが、製造業などは工場がストップしてしまうと生活必需人や加工食品が不足してしまいますし、すべてを「テレワーク」という訳にはいきません。

しかし無観客開催されている「競馬」は売り上げの下降は多少はあるものの、非常に優秀な売り上げでコロナウイルス拡大でも頑張っていると感じていますし、中止や延期で少ない娯楽の中では特出した存在だと思っています。

 

バーチャルな世界と勘違いしてしまう事もあると思うのですが、あくまでもライブ観戦と変わらない状況であることには違いないのですから、歓声があるかないかの違いで徐々に違和感が無くなりました。

「テレワーク」で仕事を探すことだって可能なのですが、「Zoom」で繋がったメンバーとお酒を飲みながら色々と話をしたり、仲間を作ることも可能ですし、自宅でネット環境を利用して授業を受けることもできます。

 

僕は高校を特殊な実験校で卒業しましたので、ネット環境での授業を受けて卒業しています。

高校では普通高校と同じように毎日通学する方法と、ネット授業を利用した通信教育、平日はネット授業土日は通学するという実験校を卒業しています。

もう12年以上も前の事で、僕が第一期生でしたので手探り状態でしたが、なんと自由な高校たど思ったものです。

 

今なら完璧なネット授業ができるのですが、今度はパソコンが自宅に無い環境が拡がって、タブレットやノートPCの他にインタネットの環境が必要になる家庭が増えていますし、スマホで授業ではちょっと厳しいかもしれないです。

それでも何とか学校の在り方を根底から考え直す時期が、このようなパンデミック状況が今後も起こると想定した取り組みが必要だと思います。

密にならない環境で勉強ができる方法を考え、そして学校へ行かなくても、しっかりと勉強ができるシステムを構築する必要がありますので、みんなで力を合わせてアイデアを出し合うようにしたいものです。

 

ネット環境で授業が受けられれば数多くの授業を繰り返し使えますので、レベルの向上にも繋がりますし飛び級のなどのレベルチェックも可能になりますし利点も多くあります。

しかし、体力向上や規則正しい生活をさせたりといった部分は、ちょっと厳しいかもしれませんが、学校に行く時間を作る事で解決はできそうですし、新しい友達のあり方も生まれると思っています。

 

やはり「テレワーク」は向いてる人もいれば、向いてない人もいると思いますので、すべての人に通用する方法ではないという事も大切です。

それぞれの仕事の中で組み入れ可能かどうかのチェックも必要ですから、これからみんなでベストな環境はどんなものかと、考えたいものです。

映画・読書・音楽・ゲーム・珈琲・競馬!

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 コロナウイルス渦の影響で生活パターンは大きく変化して、家でできるのは仕事以外は映画・読書・音楽・ゲーム・珈琲・競馬とループになっており徐々に飽きてきたようでストレスが溜まってきました。

お天気の良い日は朝早くに散歩するのですが、雨の日は家でちょっとだけストレッチをして運動不足を解消しています。

 

毎日で一番楽しみなのが富士山を眺めながらの珈琲ですが、今朝の7時の「逆さ富士」はとても綺麗でした。

 

 

 

あとは土日の競馬は無観客で迫力不足ですが、十分に楽しんでいてそれなりに良い成績ですので大満足です。

読書も映画も読みたい、観たいものが少なくなってしまい、音楽を聴くのもちょっと飽きてきたようで、最近は寝ている時間がなんとなく多くなったような気がしています。

 

私達は「テレワーク」に移行して2年にもなりますので、インターネット開設で困るようなことはないのですが、最近準備をされた方は本当に大変です。

当分はテザリングでも可能とは思うのですが、やはり高速インタネットの設備は欲しいけど開通まで3週間以上必要だったり、こんな状況ですから申し込みが殺到して、ポケットルーターの契約に切り替えたりで、みなさん結構困っているようです。

 

ホームルーターやポケットルーターなら直ぐに使えるようになりますし、光ケーブルの開通までのつなぎ役として使えますが、レンタルタイプは少ないのでちょっと大変です。

こうして「テレワーク」は家にネット環境が必須なので、スマホだけの方にはちょっと辛いかもしれないですね。

確か開通するまでホームルーターを貸してくれるところもあった様な気がしますが、業者に相談してみて下さい。

 

珈琲の楽しみだけは競馬の時も含め、音楽を聴くときも読書や映画の時も一緒ですから、飽きられないでいるのは「競馬・珈琲・富士山」かなと考えています。(笑)

仕事は経理だけですから、コロナの影響で毎日1時間もあれば終わってしまいますし、他に仕事がないので色々と次のビジネスを考えていますが、すべてがコロナ次第ですので対応がとても厳しい状況です。

 

みなさんも同じだと思いますが何とか生き延びて下さい、これからは食料不足になる国もあったりで本当に大変だと思うのですが、日本は食べ物が豊富ですし、そんなに心配するような事例はないです。

マスクや一部の製品をすべて海外生産に頼っていたので、マスクが足らなくなったりしましたが、国内でも生産が再開されて医療関係に優先的に送られ、一部は薬局に入るようになりました。

手作りのマスクも市場にあふれてきましたので、何とかしのいで欲しいと思っています。

テレワークに必要なノートPCの周辺機器!

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 今日は「テレワーク」で使うノートPCの周辺機器について説明したいと思います。

小型の13〜14インチのノートPCですと筐体が小さい分、使い難いのが当たり前でやはり27〜32インチクラスの外部モニターが欲しいものですし、できればキーボードとマウスもと考える方も多いと思います。

 

27インチのフルHDならA4サイズの書類が左右に2ページ開けますし、画面が大きい分文字も見やすく作業がとても楽々なので、ストレスになりませんし、写真編集や動画編集等があるならIPSパネルが発色が良く使い易い訳です。

ノートPCが4K排出対応なら32インチクラスの4Kモニターもお薦めですが、価格がグーンと高くなってしまいますので予算内に収まらないケースでると思います。

 

フルHDで27インチのIPSパネルモニターなら17,000円前後から22,000円、使い易いキーボードとマウスも7,000円〜15,000円で沢山のメーカーから発売されていますので、好みで選んでいただければと思います。

IODATA・フィリップス・HP・BenQ・Acer・ASUS・ViewSonicの製品が人気ですが、私達はスタッフの好みに合わせて選んでいます。

 

4Kなら32インチクラスのやはりIPSパネルモニターですが、価格が70,000円〜180,000円とちょっと高いのですが、これなら快適に仕事ができます。

どうしても予算的にという方にはVAパネルの40,000円前後〜70,000円の製品がありますので、そちらをお勧めします。

私達も現在はVAパネルの製品を使用して頑張っていますが、機種によってはIPSパネルに負けない性能を発揮してくれる製品もあります。

 

下記の3種類が現在「テレワーク」に使用中のモニターですが、「ViewSonic VX3211-4K-MHD-7」(40,700円前後)・「BenQ EW3270U」(52,800円前後)・「ASUS VA32UQ」(52,300円前後)です。

  

 

キーボード&マウスは有線又はWirelessを選んで貰ってますが、圧倒的にロジクールが多くキーボード(メカニカル)は有線、マウスはWirelessでという方が多いです。

周辺機器についてはみなさんの好みで選んで貰っていますが、個人的に購入して使っている方も多いです。

15インチや17インチのノートPCでもやはり外付けモニターを使用して、2画面での作業も多いです。

「世界最速」を競うコロナ治療薬開発のあり得ない現状!

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 コロナウイルスのワクチンや治療薬の開発が進んでいますが、各国が世界最速を狙って開発を急いでいます。

こんな部分でも競争が絶えない世界なのですがなんと愚かな事でしょうか、最速も大切なのですが安全かつ副作用の少ない安心して使えるワクチンや治療薬を期待したいです。

これから日本は「アビガン」に期待もしていますが、夏の高温多湿にも期待が寄せられています。

 

これまでインフルエンザがそうだったように、ウイルスの半減期が早くなる高温多湿の時期がコロナウイルスでも確認が取れているという事で、期待感一杯なのですがまだまだ予断は許されませんけれど、世界中の人々がコロナウイルスの終息を願っていることは間違いのない事です。

 

感染拡大が少しでも減ると良いのですが、どうしても人との接触が避けられない仕事もあって簡単ではないのです。

だからと言って完全に外出禁止にすると、食料品や日用雑貨の入手が困難になりますので、何とか高温多湿に期待するしかないのですが、その間に治療薬が見つかれば今年の冬の心配はなくなるのです。

しかし、見つからなければ、仮に高温多湿によって感染が止まっても、11月くらいからはさらに大きな感染拡大になる可能性もある訳です。

 

「アビガン」の治験も良好な結果が多数出ている様で期待大なのですが、回復者が急激に増えれば自然に終息へ向かうものと思っています。

その後は本気で「働き方改革」に取り込む必要が、どの企業にも大きく関わって来ると思いますので、みんなで「テレワーク」の在り方からその環境づくりをしていく事が大切だと思っています。

 

私達も非常に多くの準備をして2年かけて「テレワーク」の方法を模索してきましたし、この業界では早くに「テレワーク」に取り組んでいたので、今回のコロナウイルス感染拡大でも慌てる必要は何もなかったですが、対応ができていない会社では売り上げ低下と大きく影響がでたようです。

しかも、今後の会社の在り方や働く人達への対応も、考え直さなければいけない時期に来ているようですね。